ココで保管して! 輪ゴムメーカーの提案に「気にしてなかった」
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惣菜パックの『蓋』に輪ゴムをかけて… パタンと閉まらないお皿の代用品が完成!【家事テク4選】お惣菜のパックが輪ゴム一本で食べやすいお皿に変わる裏ワザを紹介します。ティッシュやクッキングシート、キッチンペーパーなど、身近な日用品を使った意外な活用アイディアもあわせてまとめました。家事や食事の時短にきっと役立つはずです。

ウェットティッシュに輪ゴムを巻くと…? まとめ出し解消の裏ワザに「早く知りたかった」【活用テク4選】ウェットティッシュに輪ゴム1本を巻いて1枚ずつ取り出せる裏技をはじめ、キッチンペーパーの芯で作るハート型卵焼き、ヘアゴムでズボンの悩みを解決するテクニック、輪ゴム3本で冷蔵庫ドアポケットの仕切りを作る裏技を紹介。身近な小物の意外な活用術は必見です。
- 出典
- 株式会社共和





物を束ねるのに便利な、輪ゴム。
自宅でもサッと取り出せるように、フックにかけたり、購入時の箱に入れたりして保管するでしょう。
そんな輪ゴムを長持ちさせるにはどうしたらいいか、知っていますか。
輪ゴムを長持ちさせるコツは?
輪ゴムを手がけて100年以上の株式会社共和。同社はウェブサイトを通じて、輪ゴムを長持ちさせる保管方法を紹介しています。
紫外線に当てないようにするのが、輪ゴムを長持ちさせる秘訣です!
日光からの紫外線をカットするため、同社は、輪ゴムをお菓子の空き缶などに収納することをおすすめしています。
お菓子の空き缶のほか、台所の戸棚の中や机の引き出しに収納するのもいいのだとか。
また同社によれば、輪ゴムを机の上に置きっぱなしにして、紫外線を当て続けてしまうと、いつの間にか溶けたり切れやすくなってしまうといいます。
必要な時にすぐ使いたい、輪ゴム。
輪ゴムは繰り返し使うことができますが、紫外線などが原因で劣化してしまうことがあるのですね。
輪ゴムを長持ちさせるためにも、同社の保管方法を参考にしてみてはいかがですか!
[文・構成/grape編集部]