隣の研究室から『差し入れ』 皿の上を見ると?「文句なしの100点」「こうでなくっちゃ」
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配達員の『接客態度』を本社に伝えた女性 ポストに投函されていたのは…佐川急便の配達員から感じのよい接客を受けた女性。サイトで報告すると、後日投函されていた不在通知に「お褒めいただきありがとうございます」とメッセージが書かれていました。

トイレから戻ったら、カーテンレールにいたのは… 目にした光景に、ゾットルクメニアンワシミミズクの鼓珀(こはく)さんと暮らす飼い主(@SiO2_ORio)さんが、Xに投稿した1枚に、戦慄する人が続出しています。ネットをざわつかせた衝撃の1枚とは…?






食べ物は、その時々のシチュエーションによって、不思議と味の感じ方が変わるもの。
大切な人と一緒に口にしたり、他人からもらった食べ物だったりすると、いつも以上においしく感じませんか。
きっと、人の温かさという最高のトッピングが加わることによって、より食事が楽しくなるのでしょう。
年末に大学生が受け取った『最高の差し入れ』
2024年の年末、大学に顔を出していた永月(@Nagatsuki_My)さん。
クリスマスシーズンも過ぎ去り、世間が年末ムードに包まれる中、隣の研究室から差し入れが届いたといいます。
手渡されたものを見て、永月さんは「最高すぎる」と絶賛。Xに投稿したところ、全国から共感する声が相次ぎました!
隣の研究室からの差し入れとは、つきたてのお餅!
永月さんによると、隣の研究室は、稲について研究しているのだとか。うるち米と、もち米を比較するため、餅をついて食べる講義が毎年あるそうです。
日本の年末年始といえば、お餅。加えて、稲について本腰を入れて学ぶ人からの差し入れとなったら、『最高』といっても過言ではありません。
大学生らしい、温かみのある差し入れに、ネットからは「これは文句なしの100点」や「大学生活は、こうでなくっちゃ!」といった声が続々と上がっています。
仲間たちと一緒に食べた、優しさの詰まったお餅の味は、この日の思い出とともにずっと心に残り続けることでしょう!
[文・構成/grape編集部]