お見舞いを期待する患者に、ナースの勘が的中 予想外の展開に「ねぇ…怖いよお…」

By - grape編集部  公開:  更新:

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2025年2月16日は、『第114回看護師国家試験』の実施日です。

全国各地の看護学生たちが、これまでの努力の成果を出し尽くす大切な1日になるでしょう。

@irukanooishasanさんが手掛ける、ギャグ4コマ漫画『ナースのキクミカワさん』の中から、『お見舞い』と題されたエピソードを紹介します。

『ナースとお見舞い』

個室タイプの病室で、看護師と話す1人の患者。

ヒマを持て余しており、誰かがお見舞いに来ることを期待しているようです。

すると、思いがけないタイミングで、病室のドアが開きました。

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「お見舞いに来たよ~」と入室し、お土産を両手に抱えて患者のもとにやって来た謎のキャラクター。

知り合いの訪問であればもちろん嬉しいですが、患者は「この人、知らない人です」とキッパリいい放ちます。

知らない人の『お見舞い』ほど、怖いものはないでしょう。

最後のコマでは、異様な状況を察した看護師と患者が、身震いする様子が描かれました…。

同年1月9日にこの漫画が公開されると、X上では「誰?ねえ…!誰なの?」「怖いよおッ!」といった反応が続出。

看護師になれば、『患者ファースト』の対応が求められることも多々あるでしょう。

もし万が一、漫画のような事態が発生したら、冷静に対処する必要がある…かもしれません。


[文・構成/grape編集部]

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出典
@irukanooishasan

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