「アレルギーは甘え」昭和に戻りたくない理由まとめ【14選】
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
先生の暴力は「しつけ」
悪さをしたら、えんま帳の角でゴツン!
女子の体育着はブルマ
年齢が上がってくるにつれ、女の子は困っていました。でもそれが「当たり前」だったので相談もできず…。
冬でも長ズボン禁止
風邪をひいていても、男子は半ズボン。長ズボンを履いてくると「甘えるな!」と先生に怒られました。寒さは気合でなんとかなる。
運動中に水を飲んではいけなかった
脱水症状になるのは気合が足りないから。
給食は残せない
食物アレルギーがあろうとなんだろうと…午後の授業が始まっても、食べきるまで許されません。
電車の中でタバコを吸っていた
毎日乗る電車のシートには、灰皿が付いていました。分煙なんて発想もない時代のこと。
酒が嫌いな人は欠陥がある
アルコールが飲めない体質なのは、本人に問題があると思われてしまいました。好き嫌いしているわけではないのに…。
危険な食品添加物がいっぱい
現代ではとても口に入れられないものが、加工食品に当たり前のように使われていました。
色んな価値観の人がいることを認められていなかった
みんな違って当たり前、だなんてとても言えませんでした。現代もまだ、その理解はじゅうぶんに足りているとは言えないかもしれませんね。