「咬まれるのは痛いんだ!」子犬に『教育的指導』をしていた猫 そして数年後『犬と猫どっちも飼ってると』

By - grape編集部  公開:  更新:

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『さばげぶっ!』や『ねこ色保健室』などの作品で知られる、漫画家の松本ひで吉(@hidekiccan)さん。

天使な犬とツンデレな猫との生活を漫画に描いて、自身のTwitterに投稿しています。

『咬みニュケーションが毎日たのしい』

犬がまだ小さく、加減が分からず『マジ咬み』をしていたころのお話。

咬まれた猫は「咬まれるのは痛いんだ!」と、子犬に教育的指導をしていました。

教育的指導……ではなかった…?

「咬まれたから、やりかえした…それだけだ」

もしや、そんな気持ちで子犬を咬んでいたのでしょうか。さすがお猫様です…。

松本ひで吉さんの作品はコチラからどうぞ!

また、講談社の少女漫画誌『なかよし』では、『ねこ色保健室』が好評連載中です!

コミックス第1巻にはなんと、『犬と猫どっちも飼ってると』シリーズの描きおろしもたっぷり収録されています。

ねこ色保健室(1) (ワイドKC)

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松本 ひで吉
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[文・構成/grape編集部]

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出典
@hidekiccan

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