『お手』の概念を理解していないシベリアンハスキー ま、可愛いからオッケー!

シベリアン・ハスキーの文太くん(@pupipupi_pupipi)による、可愛らしい『お手』をご紹介します。

『お手』といえば、犬が飼い主に教わる定番のしつけ。飼い主さんの手のひらに、片方の前足をちょんと乗せる…というものです。

文太君も『お手』はできるのですが、ちょっぴり普通のやりかたとは違うのだとか。

では、早速文太くん流の『お手』をご覧ください。

元気いっぱいで、『お手』!…ただし、両前足で!

これでは『お手』ではない気がしますが…可愛らしいので問題ありません!

とはいえ、普通の『お手』もできます。5回に1回は、なぜ両前足になってしまうのだそうです。

もしかすると、飼い主さんが好きすぎるあまり、時々テンションが上がりすぎてしまうのかもしれませんね!


[文・構成/grape編集部]

出典
お手の概念をあまり理解してないシベリアンハスキーお手の概念を理解してるシベリアンハスキー@pupipupi_pupipi

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