「正直、もうウンザリ」 ある男性が語った『TVを見ない理由』にうなずく人が続出!
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- @go_fujimoto
TVの視聴率が低迷傾向にあるという現代。「ネットで情報を確認するから、別に見なくてもいい」という意見を持つ人も、少なくないようです。
そんな中、漫画家でイラストレーターの藤本郷(@go_fujimoto)さんが描いた『テレビ見なくなった理由』が多くの共感を呼んでいます。
その理由とは、とてもシンプルなものでした。
興味のない話題を、繰り返し放送している。
どのニュース系の情報番組も、同じ話題を繰り返し取り上げることがあります。その話題に興味がない人からすると、テレビ自体が「見る価値がないもの」と判断されてしまうことに繋がっているようです。
この投稿に、多くの人が共感のコメントを寄せました。
・多様性が死んでいる。何のために複数の局があるのやら。
・人を叩くニュースしかなくなって、気分が悪いです。ほかに報道すべきことがあるはず。
・最近のTVは面白くない。だからAmazonプライムや、YouTubeを見ている。
・ネットやラジオがあるし、TVの必要性を感じない。
番組を放送している側もすべてのニーズを満たすことは難しいと思いますが、より多くの人がTVの価値を感じる番組作りをしてくれるようになると嬉しいですね。
※マンガ内の『辞佸』は、『辞任』の誤字とのこと[文・構成/grape編集部]