娘「まじ?」母親「まじ!」 電球を買った親子、オチに吹き出す
公開: 更新:


幼児と猫の寝姿 安心し切った様子に「分かります」「幸せそう…」幼い娘が母の手に触れて眠りにつく一方、愛猫もまた触れ合いの中で安心して眠る姿を描いた、山麦まくら(@makura_yamamugi)さんのエッセイ漫画。人と動物に共通する『安心の形』に、多くの共感が集まりました。

母親「すみません…」 赤ちゃんを連れて行ったら、店員から言われた言葉が?外出先で起きたエピソードを漫画にしたのは、生後6か月の赤ちゃんを育てる母親の、タカ子(@takako_ninshin)さん。2026年1月20日、Xで公開したところ、1万件近い『いいね』を集めました。
- 出典
- sayama_diary






「親が私のことをよく見てくれている」と実感できた時、多くの子どもは嬉しく思います。
性格や趣味への理解はもちろん、周囲の環境まで知っていて、何か困ったことがあった時にサポートしてくれたら…親への信頼は深まることでしょう。
さやまさんがエッセイ漫画を投稿しているインスタアカウント『さやまの日常』(sayama_diary)の中から、家族とのエピソードをご紹介します。
16歳くらいの時に、お母さんとホームセンターへ行ったさやまさん。
そこで、嬉しさのあまり顔が緩むような出来事があったのですが、ツッコミを入れたくなるオチが待っていました!
せっかくの感動が全部吹き飛んだ
家に帰って確認してみると、さやまさんの部屋の電球とこんなにも違いました!
自信たっぷりに答えたお母さんに、ツッコミを入れずにはいられない状況。さやまさんは、当時を振り返りながら次のように語っています。
適当だったお母さん。ですが、さやまさんにとっては「やっぱり親子だなあ」と感じられる出来事だったようです。
いろいろなことを知っていなくても、意外なところで親子のつながりを感じられるものですね。
さやまさんは、ほかにもエッセイ漫画を多数投稿しています。気になった人は、ぜひご覧ください。
Instagram:さやまの日常(sayama_diary)
[文・構成/grape編集部]