「なぜ固めたのか」 秋田県の『寒天料理』にツッコミ殺到

By - grape編集部  公開:  更新:

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秋田県の南側出身である、とり(@torikaworks)さん。「自分の故郷には何でも寒天で固める謎の文化がある」と描いた漫画が、人々に衝撃を与えています。

秋田県の『寒天愛』が深すぎる!

スイーツ系のカボチャやフルーツなどを寒天で固めることに、納得する人は多いでしょう。

おかず系の五目煮や酢の物などは、一見するとフランス料理『テリーヌ』のようでオシャレに見えるかもしれません。

とりさんの実家で出された、玉子サラダを寒天で固めた『サラダ寒天』はこのような見た目をしています。

つるんとして、食べやすそうでありかも…?

しかし、そうめんや食パンまで寒天で固めることには、大半の人が驚いているようです。

とりさんの漫画に、大きな反響が寄せられました。

・『サラダ寒天』は見た目に反してなぜか甘い。

・秋田市内の市民市場へ行くと、ガラ付きの綺麗な寒天料理を売ってた。

・食パンを寒天で固めるって、本当にどういうことなの…。

・秋田県の北側出身だけど、寒天文化はなかったな。

・フリーダム過ぎておかしい。

いつもの料理も、寒天で固めることで見た目や食感が変わります。

秋田県の自由さにならい、好きな料理を寒天で固めてみるのもいいかもしれませんね。


[文・構成/grape編集部]

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出典
@torikaworks

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