「その発想はなかった!」 甘いお茶の『淹れかた』に、18万人が感動
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食パンを『麦茶』に浸してトーストすると 外カリ中ふわに変わった食パンをトーストする時に、麦茶にサッと浸してから焼くと、香ばしい香りがアップしてフワフワの食感になる裏技を紹介します。

「昨日の朝これ知ってたら…」 冷たい麦茶が5分で完成する方法すぐ水筒に入れたいのに肝心の麦茶がなく、「どうしよう!」と焦った経験はありませんか。そんな時にはお湯も火も使わない、5分で麦茶を作る方法がおすすめです。知ったらやってみたくなる裏技をご紹介します。
- 出典
- @terimickey






多くの日本人にとって、なじみ深い緑茶。いつもおいしく飲めたら素敵ですが、淹れかたによっては味に差が出たり、苦みが生じたりしますよね。
テリヤキ(@terimickey)さんがTwitterで紹介したお茶の淹れかたが「素晴らしい!」と、話題になっています。
甘い味わいが楽しめる、お茶の淹れかた
テリヤキさんが、いつも利用しているお茶の販売店で教えてもらったという淹れかたが、こちらです。
テリヤキさんが紹介したのは、急須に茶葉と氷を入れて、冷蔵庫でひと晩置くというもの。
急須に茶葉を入れたら、そのまま氷を加えて蓋をし、冷蔵庫へ。翌朝には飲み頃になっているそうです。
たったそれだけで茶葉の味がしっかりと出て、スッキリとした甘い味わいになるのだそうです。
氷がゆっくり溶けていく過程で茶葉の成分が少しずつ引き出されるため、お湯で淹れたときに出やすい苦みや渋みが抑えられるのだとか。甘みを感じやすくなる理由として、販売店がそのように説明していたとのことです。
飲み比べてみると、その差は歴然?
おいしいお茶を淹れる方法に対し、ネット上では「この発想はなかった!」「早速やってみる」といったコメントが続出しました。
試した人からは「いつものお茶とは別物みたい」「渋みがなくてするする飲める」といった声も上がっていたようです。
通常通りにお湯や水で淹れたものと、氷で淹れたものを飲み比べたら…どんな違いがあるのか、気になりますね!
ひと晩待つ必要があるので、夜に仕込んでおいて翌朝の一杯にするのが合っている使いかたですね。
[文・構成/grape編集部]