「もっと早く知りたかった!」 ある男性の『苦手を克服する方法』が、目からウロコ
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近づいてきたカラスを撮影 瞳をよく見ると?「すげぇ!」「びっくり」野鳥の生活を観察するバードウォッチングが趣味の、富士鷹なすび(@nasubifujitaka)さん。 ある日、外出をしていた際に、カラスが目の前まで近付いてきたそうです。

枝にいるのは鳥ではありません! 北海道で撮った1枚に「いいことがありそう」「お祈りしてる」写真家の長谷野乃子(@nagatani_nonoko)さんは、北海道の上川郡東川町で木の枝にでくつろぐある生き物を撮影しました。
どんなことでも難なくこなせるのが理想ですが、誰しも苦手や不得意なことはあるでしょう。
仕事をしていると、時には『苦手意識を感じる壁』にぶつかり、「自分は向いていないのかもしれない」と思い悩むことも…。
漫画家の福地翼(@fukuchi_tsubasa)さんが描いた、苦手を克服する方法をご紹介します。
苦手なことに思い悩んでいる人へ
漫画の設計図としての役割を持つ『ネーム』の作成が、ずっと苦手だった福地さん。
苦手なことをこなす際の習慣を徐々に変えてみたことで、少しずつ仕事がはかどるようになったといいます。
【ネットの声】
・発想の転換ですね。勉強になります。
・すごい!自分も苦手を楽しいものに変えていけたらいいな。
・『習慣は第二の天性なり』という言葉を思い出した。習慣にしていけば、いつか深く身につく。
苦手意識のあるものを、無理に克服しようとしたり遠ざけたりせず、少しずつ自分がやりやすい形に習慣化していけたら素敵ですね。
苦手や不得意なことに悩んでいる人は、参考にしてみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]