児童から手作りチョコをもらった男性保育士 保護者が告げた言葉に凍り付く
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

2万人が絶賛! レトロ喫茶で見つけたパフェに「こういうのがいいんだよ」池袋で見つけたパフェ。豪華なビジュアルに2万人が絶賛!

妻「力こそパワーなのか」 怪奇現象に巻き込まれた時、夫が…夫との旅行中に遭遇した、ホラー体験を漫画にして、Instagramに投稿した、ゆう(yu_cat_illustration)さん。 カーナビの指示に従って、旅館に帰ろうとしていたところ、どんどん人のいない山道に誘導されていき…。
- 出典
- shibatamaa






デザイナーやイラストレーターとして活躍する、しばたま(shibatamaa)さん。
フォロワーから寄せられた実体験をもとに描いた漫画を、Instagramに公開しています。
しばたまさんの作品はこちら
毎年2月14日はバレンタインデー。日本では家族や友人、想い人にチョコレートを渡す日として親しまれています。
子供たちからチョコレートをもらったことがあるという、保育士として働いていた男性。
その時は、ほほえましい気持ちだったのですが…。
バレンタインに子供からもらったチョコの『真相』
子供が手渡したチョコレートを作ったのは、なんと保護者である母親。子供の料理を親が手伝うというのは、決して珍しい話ではありません。
しかし、母親が発した言葉に保育士は凍り付きます。なんと、母親はチョコレートの中に自分の母乳を混ぜていたというのです。
母親は保育士に思いを寄せていたのでしょうか。しかし、この行為はれっきとしたセクシュアルハラスメントといえます。
漫画を読んだ人からは「やっぱり生きている人間が一番怖い」「これはトラウマになっても仕方がない」といった声が寄せられました。
「手作りの食べ物に入れるのは真心だけにしてほしい」と、漫画を読んだ多くの人が思ったことでしょう。
しばたまさんの単行本が発売中
しばたまさんの作品が収録された単行本『1万人がいいね!した 心ゆさぶる本当の話』が発売中です。
単行本でしか読むことのできない、未公開の漫画も多数収録されているとのことです!
[文・構成/grape編集部]