息子への愛を爆発させていた母親 すると、エレベーター前に人がいて?
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- 出典
- @otyaym






2歳の息子さんを育てる、おちゃやま(@otyaym)さんが描いた漫画をご紹介します。
ある日の外出中、息子さんを「かわいい」と褒められた、おちゃやまさん。
愛しい我が子を褒められ、舞い上がりながら、自宅マンションのエントランスを歩いていました。
おちゃやまさんが、息子さんへの愛を爆発させていると、エレベーターを待っていた複数人の住人と鉢合わせたのです!
「もしかしたら、聞こえていないかも…」と淡い期待を胸に、同じエレベーターに乗った結果、息子さんのほっぺを褒められたといいます。
住人に発言を聞かれていたことに気付いたおちゃやまさんは、恥ずかしさのあまり、赤面したのでした…。
親は、自分の子供が特にかわいく感じるもの。人目のない場所で、つい我が子への愛を爆発させてしまうことはあるでしょう。
誰もが「ほほ笑ましい」と感じるであろう、親子の光景。
第三者の立場で同様の場面に遭遇した時は、温かく見守るのが正解か、共感するのが正解か…都度見極める必要がありそうです!
[文・構成/grape編集部]