「声を出して笑った」 6歳息子が作った『おみくじ』の内容が?
公開: 更新:


おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...

「この裏を見てみて!」 息子がくれた『板チョコ』の仕掛けに、母感心子育てをしていると、我が子から手作りのプレゼントをもらうこともあるでしょう。 子供が一生懸命作ったプレゼントをもらうのは、親としてとても嬉しいものですよね。 息子の手作りチョコの正体は… バレンタインが近づく2026年2...
- 出典
- @chamica__






6歳と4歳の子供を育てる、チャミカ(@chamica__)さん。
チャミカさんはある日、6歳の息子さんが作ったおみくじを引きました。
中には、息子さんが書いたおみくじが複数入っていたのですが…チャミカさんは、1発目でとんでもないものを引いてしまったそうです。
チャミカさんが実際に引いたおみくじの内容が、こちら。
「じぶんでがんばれ」
そ、そんなあ…!!
おみくじは、1年の始まりなど節目の運勢を占うほか、運試しに「ここぞ」という場面に引く場合があります。
チャミカさんは「ここぞ」なタイミングで、息子さんのおみくじを引いたのでしょう。
まさかのおみくじ結果に、「身もふたもないこと書いてあって、母さん泣きそう」と思ったそうです。
チャミカさんは、この出来事をTwitterに投稿。「声を出して笑った」「かわいい」「世間を分かっている!」などの声が寄せられました。
しかし、おみくじの結果がどうであれ、自分が行動に移さない限り、結果はついてこないもの。
チャミカさんの息子さんは、6歳にしてそのことを悟っている…かもしれませんね!
[文・構成/grape編集部]