眼科で「これは診れないな…」 2歳児が診察を断られた理由が?
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- hanma_ma






幼い子供は、注意していても勝手に動き回ってしまうもの。日常に潜む危険に気付かず、巻き込まれてしまうことがありますよね。
これは3人の子供を育てる、hanemi(hanma_ma)さんが描いたエピソードです。
2歳の末っ子ヨウくんを連れて、眼科を訪れた時のこと。hanemiさんが受付を済ませていると、隣で急に「ブシャー!」という音が聞こえてきて…。
アルコールスタンドのセンサーが、ちょうど顔の位置にあり、思いきりアルコールを吹きかけられてしまったヨウくん。
突然の出来事に号泣してしまい、せっかく眼科に来たのにもかかわらず、診てもらえない状態になってしまいました。
仕方なく目薬だけもらって帰ろうとするも、なんと目を離した隙に2度目の噴射!
投稿のコメント欄には、共感の声が寄せられていました。
「すごく分かります…」
「本当にこれ何回もやってしまう」
「うちもやらかして、何度泣いたことか」
「ちょうど幼児の顔面にあたる作りが困るんだよね」
大人でもたまに意図せず噴射させてしまい、腰回りが濡れてしまうことがありますが、子供連れの人は十分に注意してくださいね。
[文・構成/grape編集部]