「まさかこんな…」 風呂場での悲劇に「昨日の自分すぎて笑った」「マジであるある」
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- 出典
- @aobonro






毎日のように使用するシャンプーは、うっかり切らすと困る日用品の1つ。
しかし、底が見えないボトルを使用していると、気付かぬ間になくなっていることがありますよね。
青木ぼんろ(@aobonro)さんがSNSに投稿した、シャンプーにまつわるエピソードをご紹介します。
『「思い込み」は危険だという話』
頭を洗おうと、シャンプーボトルのポンプを押した、青木さん。
しかし、押しても押してもシャンプーが出てきません。おそらく、シャンプーの残りが少なくて中身がうまく上がってこないのでしょう。
困ってしまった青木さんは、こんな手段をとることに…。
青木さんは、キャップを開け、ボトルを傾けて少なくなった中身を直接手に出そうとしたのですが…想定以上に中身が残っていました!
「残り僅かだろう」と思い込んでいたために、思い切りボトルを傾けてしまい、大量の泡で頭を洗うことになってしまったのです。
青木さんは、ディズニー映画『塔の上のラプンツェル』に登場する髪の長い少女を思い出し、「ラプンツェルの量でビックリ」してしまったのでした…。
ネットでは、同じような経験をしたことがある人たちから、共感の声が相次いでいます。
・昨日の自分と同じすぎて笑った。
・あるある!たぶん全人類が経験したことがあるよね。
・私ならそっと戻す…。
・『ラプンツェルの量』で吹き出してしまった。
「ボトル内のシャンプーはもうほぼ残っていない」という思い込みが引き起こした、風呂場での悲劇。
この後のコンディショナーも大量に出してしまわないように、細心の注意が必要ですね…!
[文・構成/grape編集部]