母親「惜しいのよ」 小1娘の解答を見ると…?「大笑いした」「この才能を伸ばしてほしい」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- ___.__.ryo_






宿題やテストで見られる、幼い子供の『珍解答』。
SNSに投稿されることも多く、子供ならではのクスッと笑える間違いに、大人たちは日々癒されているでしょう。
小学1年生の娘さんを育てる、母親の___.__.ryo_さんも、我が子の『珍解答』をThreadsに投稿。
「腹筋が崩壊した」「鼻水が出そうになりました」など、300件以上ものコメントが寄せられ、大きな反響を呼びました。
投稿者さんが公開したのは、娘さんの国語の宿題です。
濁点や半濁点に注意して、イラストに合う言葉をひらがなで書く問題なのですが…。
よく見ると、微妙に違う…!
どれも合っていると思いきや、『かっぺ』や『しっぱ』など、所どころ惜しい間違いがありました。
小学1年生らしいかわいい間違え方に、思わず頬がゆるんでしまいますね。
娘さんの宿題を見た、投稿者さんは「惜しいのよ、字はうまいと思うのよ。でもジワジワくるのよ」とつづっていました。
『かっぺ』『みつぼち』と、つい声に出して読みたくなる『珍解答』には、このような声が寄せられています。
・お茶を吹きそうになったわ。6問でこの満足感よ。
・『かっぺ』の破壊力がすごい!ぜひこの才能を、伸ばしてほしい…。
・これは愛おしい。『しっぱ』も『みつぼち』もかわいすぎて、大笑いしました!
・間違え方と笑いのセンスが、群を抜いている。
未解答の残りの4問も、どのような答えを書くのか気になりますね。
解答としては間違ってはいるものの、面白さとかわいさによって、投稿者さんはつい丸を付けたくなったことでしょう!
[文・構成/grape編集部]