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老いは下り坂じゃなく、ガケ!?健診を毎年受けた方がいい理由に納得

By - grape編集部  公開:  更新:

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老いなんてさ~、本当に下り坂だから!
歳をとると、少しずつ体が言うこと聞かなくなるんだよ」

そんな言葉を発した、もしくは言われたことがありませんか?

おそらく多くの人が思っているであろうこの例えですが、実は間違っているのだとか…。

老いは『下り坂」ではなく、『深いガケ』!

生活習慣病になってしまい、ある日かかりつけの病院に来たお母さん。

「去年までは、なんともなかったのに…」

落ち込んだ表情で医者にそう話すと、こう返ってきたそうです。

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出典:Twitter

そう…悲しいことに、老いは坂道じゃなくガケなんです!!

「大丈夫!まだ坂道の途中だから大丈夫!」と思っているアナタ…実は、一歩先にはとっても深いガケがあるかもしれません。

「わかりすぎる」と同意の声相次ぐ

実際にガケを転がり落ちた経験がある人から、同意の声が続出!

人によってガケのある場所は違うようですが、生きるうえでいくつものガケから落ちることになるのは現実のようです…。

  • ものすごく心にグサッと刺さった
  • 30歳になってから急激に記憶力が落ちました
  • 父が50歳になった途端体調崩すようになったなぁ
  • あ~男は40歳と70歳に超高いガケがあると思うわ
  • 一定の年齢になると、ヒットポイントの回復量が昨年の1/10くらいになる

ガケから落ちるのを回避することは難しいので、定期的に健康診断を受けて『なるべく安全に落ちる準備』を万全にしておきましょう…。

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