視力が悪い人が共感! 「これ何本でしょう?」と聞かれて答えると?
公開: 更新:
1 2

上司「今日15時に帰るので」 そこに社員がやってきて…部下の行動に「笑った」「ナイスディフェンス!」描かれているのは、会社に勤めている、もずくさんの実体験です。上司が「15時に帰るのでよろしくね」と、部下であるもずくさんたちに『宣言』しますが…。

『TOT現象』 ←これ、知ってる? 実は、ほとんどの人が経験してる『あるある』で…本記事では、特に共感性が高いと思われる3つの『あの現象』の名前を紹介していきます。
- 出典
- @tapiok___






そう、「指の本数は見えるし、わかる」のです!!
もちろん、距離が離れすぎるとわからなくなるのですが…
ちなみにこれは近視の人の場合。ツイートを見た人からは「乱視が強いと重なって10数本に見えます」とのコメントもありました。
見えない場合でも「長年の勘でなんとなく当てられる」というツワモノも…相当、何度も聞かれた経験があるのですね。
この質問をされると「イラッとする…」という気持ちになる人が多いようです。「なんだ見えるんだ、そんなに悪くないじゃんと言われたくないから、適当に間違えるかわからないと言うようにしている」という人も。
視力の低い人は日常生活に何かと不便を強いられています。視力が良い人は、「この質問をしないようにしたほうが、良好な人間関係を保てる」と知っておくとよいかもしれませんね。
[文/grape編集部]