全力で「あるある」! 歳をとると、心が身体に追いつかないんだ

By - grape編集部  公開:  更新:

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あなたには、こんな経験ありませんか?

「え、俺もう30歳か!30年も生きたっけ…」
「心は若いままなのに、気づけばアラフォーに…」

なんだか心だけ置いて行かれたような、逆に時計だけが進んでしまったような…。

『戦国コミケ』などでお馴染みの漫画家・横山了一さん(@yokoyama_bancho)も、ふとこんなことを思ったのだそうです。

(アレ?なんだか心に身体が追い付いてない…)

心が身体に追いつかないんだ

おかしいな…いくら歳を重ねても、感じている『自分の年齢』と一致しない…。

しかも、歳をとるごとに『感じる年齢の差』がどんどん開いていきます。80歳になっても「まだ40歳くらいな気がする」と感じてしまいそうです。

悲しみの「わかる」殺到

漫画に対して、同意の声が多数!横山さんは「僕だけだと思ってたので安心しました」とホッとした様子。

  • うわ、わかる…。
  • 心は10代なのに、気づけばアラフォーなんだけど…。
  • 常に5~10歳くらい心が若い気がする。
  • まだ少年の心を忘れてないってことだから(震え声)

う~ん、反応を見るに『20歳を超えると心のスピードが落ち、どんどん身体に追いつかなくなる』感がありますね…。

いや、悲観的になるのは待ってください。ここは、あえてプラス思考で行きましょう。

「歳をとっても、まだまだハートは若いんだ!」

…と。


[文・構成/grape編集部]

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出典
@yokoyama_bancho

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