汚い言葉を使う人たち 「そんな時は、こう言えばいいのに」
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※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- @MY_MURMUR
声優であり、ナレーターでもある諏訪部 順一(@MY_MURMUR)さんの言葉が、多くの人をうなずかせています。
一部の人が使うことがある、冗談混じりの「死ね」という言葉。
いっている本人は相手に対し、本当に死んでほしいとは思っていないでしょう。しかし、聞いている人は嫌な気持ちになりますし、決して美しい言葉とはいえません。
諏訪部さんは、この「死ね」という言葉を、例え冗談だったとしても口にするものではないと考えています。
もし、そんな言葉を使いたくなった時はこういえばいいと、諏訪部さんはツイートしました。
3日間くらいお腹ピーピーになれ!
これはこれでダメージが大きい!
しかし、この言葉なら相手が深く傷つくことはありませんし、むしろ「何をいってんだよ」と笑いに変えられそうですね。
この言葉に共感した人や、代案を考えた人からコメントが集まりました。
誰も得をしない、汚い言葉。相手にひと言いいたくなった時は、ちょっと笑ってしまう、ナイスないい回しを考えてみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]