「思う存分、苦しむといい」夫の言葉に、妻が笑った理由は?

日ごろから、どうしたら仲よし夫婦でいられるかを考えている夫、 漢弾地(@dankoromochi)さん。

ある日、奥さんが風邪を引いてしまい、漢弾地(かんだんち)さんが看病をしていました。熱や身体の痛みに、何度も「苦しい」という奥さん。

しかし、漢弾地さんが発したひと言によって、奥さんは苦しさを忘れて笑い出してしまうのです!

苦しい時はいう

思う存分、苦しむといい。

本当は「苦しい時は気にせず、そういっていい」と伝えたかったのに、いい間違えてしまった漢弾地さん。

この間違いに、奥さんは「苦しい」といえなくなってしまうほど笑ったようです!

微笑ましい夫婦の姿に、和んだ人が「笑って、すぐによくなりますよ」「素敵な話ですね」とコメントを寄せました。

微笑ましい2人の姿。理想の夫婦とはこういうものかもしれませんね!


[文・構成/grape編集部]

出典
@dankoromochi

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