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コンビニ業界の闇を見た… 店長とオーナーのやり取りに開いた口がふさがらない

By - grape編集部  公開:  更新:

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※写真はイメージ

日本の抱える社会問題の1つ、過重労働。人手不足などを理由に店が長時間労働を強いた挙句、身体を壊してしまう人も少なくありません。

こういった無理な働かせかたをする企業を『ブラック企業』と呼びます。

労働時間が12時間

24時間営業のコンビニで店長として働いていたという、ゴリラパパ(@papagorillapapa)さん。

コンビニ本社とフランチャイズ契約をしたオーナーに雇用される形態の店長で、いわゆる『雇われ店長』でした。

このオーナーというのが曲者だったようで、ゴリラパパさんはありえない勤務形態で働かされていたそうです。

1日の労働時間は約12時間。週1日の休みは発注などのために出勤し、アルバイトやパートが休みになればゴリラパパさんが出勤していたそうです。

当然、身体を壊すことになり辞めることを決心しますが…オーナーとのやり取りに開いた口が閉じなくなります!!

働いてて死ぬわけないじゃん!

出典
@papagorillapapa

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