「大人に勝てるかな?」「これは笑う」 何にでも反対する息子、母親に敗北
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ラーメン店を訪れた親子 2歳息子が焦りだし…「その場にいたかった」「店員の機転がすごい」2人の子供を育てる、母親の、ぽっぽ(lee_h0w0)さん。子供たちと一緒に、ラーメン店を訪れた時のことです。当時、2歳だった息子のとーくんはラーメンが大好きで…。

「あれ、ない…」 父親の出社後、娘が気づいた机の『異変』とは寝坊で遅刻しそうになり、会社へリモコンを持って行ってしまった父。微笑ましい姿を描いた、娘の松原彩(aya_ayayakko)さんのエッセイ漫画を紹介します。






育児漫画を公開しているInstagramのアカウント・にいにとおとちゃん(niini.otochan)。3歳の長男と1歳の次男の様子を、母親が描いています。
長男の『イヤイヤ期』の時に役立ったという対処法に、「試してみたい」という声が続出しています。
どちらが勝つかな?『イヤイヤ期』のゲーム
長男の『イヤイヤ期』は大変なものだったといいます。ピークの時は、朝起きてから夜眠るまで、すべてのことを泣いて嫌がったそうです。
最初は「成長の証だ」と喜んでいたのですが、我が子の反抗にストレスが溜まることも。
そこで母親は、親子で笑える『イヤイヤ期』の対処法を編み出しました。
長男が復唱するのを逆手に取り、わざと長い商品名を選ぶ母親!
すると、長男は商品名を繰り返せずグダグダに。母親からツッコまれて、長男も思わず笑ってしまいました。
母親は、「長男にしか通用しない方法かも」とも語っています。ですが、試す人のために「子どもがいえなかった時はリアクションを大げさに。ツッコミは、変ないいかたをすると効果的」とアドバイスをしています。
漫画を読んだ人たちからは、「失敗してるの、めっちゃ可愛いな」「笑いに変えようと考えたことが素敵」などのコメントが寄せられました。
大変な時でもイライラせずに、笑いに変える柔軟な発想が素敵ですね!
Instagram:にいにとおとちゃん(niini.otochan)
[文・構成/grape編集部]