たびたび公園にいる少女を迎えに行った幼馴染 数年後の展開に、胸がジーン

By - grape編集部  公開:  更新:

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漫画家のしまざき(@shimazakikazumi)さんによる、『三年差』シリーズ。

3つ年が離れた『元・幼なじみ』の夫婦である和くんと瑞希と息子の日常を、柔らかいタッチで描いています。

幼い頃からずっと見ている分、お互いの行動パターンが分かってくるのは、幼馴染ならではの特徴でしょう。

和くんや瑞希も例外ではないようで…。

『前夜』

何かあるたびに公園を訪れる瑞希を、いつも迎えに行っていた和くん。

進学で離ればなれになってからも、和くんは瑞希にとって一番近い存在であり続けました。

【ネットの声】

・思い出の場所っていいよね。

・節目のたびにそばにいてくれる存在はありがたいと思う。

・なんだか涙が出てきた…。いつ読んでも素敵な関係だなぁ。

ずっと暮らしていく中で、変わっていくものもあれば、変わらないものもあります。

変わったようで変わらない2人の関係は、多くの人の心を温めたようです。

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[文・構成/grape編集部]

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出典
@shimazakikazumi

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