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特別給付金を桐箱に入れて…? Twitterに投稿された『使い道』が斬新!

By - grape編集部  公開:  更新:

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2020年5月現在、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による経済的影響を受け、政府は住民基本台帳がある世帯主に対し、1人10万円の『特別定額給付金』を給付しました。

給付金を受け取った@Jagdchihaさんは有意義な使い道をいろいろと考えた結果、『ある方法』を思いつき、Twitterに投稿しました。

「無闇に立派な桐箱に入れて仏壇にしまい込み、後々見つけた子孫を困惑させる」

@Jagdchiha ーより引用

投稿者さんが考案した給付金の使い道は、写真に示されています。こちらです!

投稿者さんは、桐箱専門店で1万円札がピッタリ入るサイズに『賜』と名入れを施した箱を購入し、特別定額給付金を入れたのです!

フタを閉めると切れ目なく密封できるため、投稿者さんの子孫が見つけて箱を開けたら、さぞ心がざわつくことでしょう。

もちろん、これは投稿者さんのジョーク。桐箱に入れた真相を、投稿者さんは次のようにつづりました。

投稿者さんは、手元に大金があると気が大きくなり、つい予算オーバーな買い物をしてしまうため、口座に入れずにいざという時までしまい込むことにしたそうです。

投稿者さんのツイートには13万件の『いいね』が付き、さまざまな声が寄せられています。

・面白いです!ナイスアイディアだと思います!

・正直この発想はなかったけど確かに…。

・桐の箱って良い香りしますよね。1万円札に香りが移ってよさそう。

給付金の使い道は人それぞれですが、こんな立派な桐箱に入れたら、使うのが惜しくなりそうですね!


[文・構成/grape編集部]

出典
@Jagdchiha

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