子供の『ひと言』に背筋が凍った… 物件の内覧に行った帰り?
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
新しい部屋を探す際の内覧は、物件を決める上で欠かせません。
書面上の間取りだけで決める人もいますが、実際に目で見て確認するからこそ気付ける部分があるもの。
何より、気に入った物件に出会えた時には、これから始まる新生活への期待がふくらみ、ワクワクしてきます。
しかし、そんな物件内覧で背筋も凍る出来事に遭遇してしまった人がいました…。
子供のひと言に背筋が凍った
物件内覧に訪れた、なーな(@loveaki_sota)さん一家は、部屋の広さの割に低価格な家賃に大満足。
なーなさんの夫も「前向きに考えよう」と乗り気だったものの、帰り道の車中、我が子のひと言に、さきほどまでの高揚感が消え去ったのでした…。
なぜなら!
「広かったね!でもあのおうち、もう人が住んでてちょっと怖かったなぁ…」
なーなさん夫妻の子供が、仲介業者の人を勘違いしてそういった可能性もゼロではありません。しかし、仲介業者の人を「もう人が住んでいて」というでしょうか。
【ネットの声】
・やっぱり、何かしらの原因があってのお値段だったり…。
・家族の和やかな会話からの、いきなりホラー。
・入居を決める前に気付けてよかったですね。
広さの割に安い家賃には、何か理由があるのでは…なんて怖い想像が膨らむ、子供のひと言。
子供が一体何を見たのか気になる反面、知ってはいけない気もします…。
[文・構成/grape編集部]