雪の結晶がそのまま降ってきた! 「芸術作品みたい」「感動した」と反響
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
- 出典
- @ReiseNordDe
grape [グレイプ] trend
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
ドイツのハンブルクでツアーガイドをしている、@ReiseNordDeさんはTwitterに1枚の写真を投稿。
街に降った雪が、絵に描いたような美しい結晶だったといいます。
気温が低いなどの条件が重なると、肉眼でもはっきり見ることができる雪の結晶。美しい写真がこちらです。
時間が経ったものは薄く、降ってきたばかりのものはまだ鮮明に結晶が見えます。
この投稿には17万件以上の『いいね』と、たくさんのコメントが寄せられていました。
・ガラス細工のようですね!感動した!
・アニメや映画でしか見たことがなかった!
・芸術作品みたい。こんなことってあるんですね。
今回は、肉眼でも2㎜ほどの雪の結晶が確認でき、スマホで撮影できたといいます。
もし、細かな雪の場合はマクロレンズを使えば、このような結晶を撮ることができますよ。
『雪の結晶』をスマホで撮るには? 気象学者の投稿が話題 「コレはやってみたい」
たまには、雪を観察してみるのも面白いかもしれませんね!
投稿者さんは、北ドイツの生活の様子をYouTubeで公開しています。気になった人はご覧ください!
Kamelieの北ドイツ生活
[文・構成/grape編集部]