grape [グレイプ]

泣ける話

日本国内や海外での、涙なくしては読めないエピソードを紹介。たとえ悲しい話でも人間の愛や絆を感じられる記事です。

本気で泣いた…亡き母から娘へ、結婚式に届いた天国からのメッセージ

ライフBy - grape編集部

今から2年前の2013年10月12日、岡本淳志さんと德永望さんの結婚式が行われました。 バージンロードの前に立つ父の手には、望さんのお母さんの遺影が掲げられています。望さんのお母さんはガンを患い、結婚式の2ヶ月前に天国へ…

『母の日』に娘から父へのプレゼント。3つめの贈り物に気づいた時、涙が…

ストーリーBy - grape編集部

出典:YouTube 娘が父親に仕掛けた、サプライズプレゼント。プレゼントされたのは、3つの贈り物でした。 ひとつめは、リムジンで迎えに行くこと。 出典:YouTube ふたつめは、そのまま北海道旅行に行くこと。 出典:…

医師が諦めた死産の子 母親と父親の胸に抱かれて奇跡が起こる

ライフBy - grape編集部

オーストラリアに住むデビットさん、ケイトさん夫婦。彼らは長年子どもに恵まれずにいましたが、念願の子ども、しかも双子を授かり大変に喜んでいました。 その後、順調に成長をしていた双子でしたが、6ヶ月妊娠26週での急変、早産の…

復興のシンボル、三陸鉄道。卒業式の朝、駅に置かれたメッセージに感動の涙

ストーリーBy - grape編集部

東日本大震災で大きな被害をうけた三陸鉄道。震災から3年余り経過しての全線復旧は大きな話題となりました。 そして全線復旧から約1年が経過した2015年3月1日。久慈地区の久慈高校、久慈東高校、そして沿線の久慈工業高校で卒業…

保護したメジロとの日々。空に帰るまで…限られた優しすぎる時間に、涙が止まらない

動物By - grape編集部

イラストレーターの陸原一樹さんのもとにやってきた、怪我をした野鳥のメジロ。「ジローちゃん」と名付けられたメジロと、保護をした陸原さんの優しさに包まれた日々に胸がきゅっとなります。 また子供が何か拾って来たと思ったら、怪我…

この手で子供を抱きたい。心肺停止の状態で出産した母親、出産後に生き返る

ストーリーBy - grape編集部

米国テキサス州で臨床死の状態の妊婦が、帝王切開で出産後に息を吹き返すという奇跡が起こりました。 テキサス州のミズーリ市のハイスクールで英語教師をしていたエリカ・ニグレッリさん。彼女は妊娠36週目、3週間後に出産予定日を控…

戦場で倒れた兵士に寄り添い、頬をなめだす兵士? 心打たれる本当の姿とは?

ストーリーBy - grape編集部

映像は、戦場で倒れた兵士が目を覚ますところからはじまります。 辺りは戦闘中、彼は倒れる少女の姿を見て涙を流しはじめる。 そこへ別の兵士が寄り添い、彼に顔を寄せる。彼を慰めるかのように頬を舐めはじめた… 続きは動画をご覧く…

ドレスで葬式に参列した男。 そこには涙せずにはいられない理由があった…

ストーリーBy - grape編集部

派手なライムグリーンのドレスと、ネオンピンクのソックスで葬儀に参列した男性。別にふざけているわけでも、冗談でもありません。そこには深い友情と、涙の理由がありました。 「俺が死んだらドレスで葬式来てくれよ」 「OK!!」 …

涙、涙…妻も愛犬も亡くしたおじいちゃんに、孫からサプライズのプレゼント!

ストーリーBy - grape編集部

63年連れ添った妻を亡くし、そして間もなく愛犬も亡くしたおじいさん。おじいさんを元気づけるために、孫がサプライズでプレゼントしたのは…。 SNOOPYと名付けられた子犬! 受け取ったおじいさんは声を上げて泣き出してしまい…

テレビ欄を縦読みすると? 113人を亡くした中国新聞のメッセージに感動【広島原爆の日】

ストーリーBy - grape編集部

2014年8月6日、中国新聞のテレビ欄を見て、感動した人がTwitterで発信した画像。横書きの文字を、縦に読むと…!その内容に、「感動した」「素敵」「すごい、中国新聞やるね!」というコメントがネットにあふれています。 …

温かいごはんと家族の愛に涙が出てしまう。家族の絆を描いた東京ガスCM

ライフBy - grape編集部

東京ガスのCM「家族の絆」シリーズに、日本中のたくさんの人々が涙をこらえられなくなっています。再生する際は、周りの目に注意が必要です。シリーズの中でもひときわ、「これはずるい、絶対泣く」「気づいたら泣いていた」とたくさん…

家族から捨てられた…冷たい檻の中で泣く老犬の姿に涙が止まりません

動物By - grape編集部

病気で余命わずか、見ているのが辛いからと老夫婦に施設に持ち込まれた老犬。 そして、持ち込まれてからわずか2日後に、ひとり寂しく天国へと旅立ちました。 家族のもとで最後を迎えられなかったことに涙と「なぜ?」という疑問が湧い…

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