grape [グレイプ]

泣ける話

日本国内や海外での、涙なくしては読めないエピソードを紹介。たとえ悲しい話でも人間の愛や絆を感じられる記事です。

不可能な『配達先』に、手紙を届けたい息子 ワケを知った郵便配達員は…

ストーリーBy - grape編集部

イギリスで郵便事業を営んでいる企業『ロイヤルメール』。 1人の子どもに対して行ったある振る舞いが、世界中で反響を呼んでいます。 7歳の息子「天国にいるお父さんに手紙を渡して」 一連の出来事をネット上に投稿したのは、7歳の…

苦しさから飛び降りようとした高校生 気付いた母は財布を取り出し…?

ストーリーBy - grape編集部

悲しいことに、学校や家庭での苦しみに耐えきれず、子どもたちが自ら幼い命を絶っている現実が存在します。 救いを求めても届かなかったり、そもそも、誰かに助けを求めるのすら思いつかなかったりするほど、追い詰められてしまうのでし…

すべては1人の少年のために 9月にクリスマスがやってきた町 理由に感動

ストーリーBy - grape編集部

アメリカ・オハイオ州郊外の町、コールレイン・タウンシップ。2018年9月23日、この町がクリスマス一色になりました。 住宅街はクリスマスのデコレーションに彩られ、サンタクロースやトナカイを乗せた車が盛大に町をパレードし、…

愛する妻に早く会いたい 入院中の妻のため、毎日10kmを歩く99歳の夫

ストーリーBy - grape編集部

アメリカ・ニューヨーク州に住むルーサーさんとウェイヴァリーさんは、結婚して55年以上になる仲よしの夫婦です。 99歳のルーサーさんにはこの数年間、毎日必ずしている日課があります。それは約10kmの距離を歩くこと。 彼はた…

お盆、久しぶりに村に帰ってきた男性 目の前に現れた『お面の人』が告げた言葉は…

エンタメBy - grape編集部

お盆…それは、先祖や亡くなった人たちの霊魂を祀る行事。 毎年、お盆になると多くの人が生まれ故郷に足を運びます。そして、いまは亡き大切な人たちに「久しぶりに会いにきたよ」「最近は、こんなことがあったよ」と、手を合わせるので…

グラウンドキーパーの女性の退職日 日ハム選手たちの『お返し』が素敵…!

ストーリーBy - grape編集部

2018年3月31日、北海道日本ハムファイターズ(以下、日ハム)の本拠地である札幌ドームで行われた引退式に、感動が広がっています。 引退式の主役は、チームの選手や監督、コーチではなく、グラウンド整備を行うグラウンドキーパ…

「彼は誰よりも分かっている…」22年前に撮影された『1枚の写真』が涙を誘う

スポーツBy - grape編集部

世界中の注目を集めている『2018 FIFAワールドカップ』。 決勝トーナメントでベルギー代表に敗れたものの、優勝候補を苦しめた日本代表の勇敢な戦いが称賛を集めました。 2018年7月8日現在、勝ち残っているのはフランス…

孫「別に死にたくなるほどじゃない」 祖母が認知症といわれ、楽観視していたら?

エンタメBy - grape編集部

東京に住む漫画家のニコ・ニコルソンさんが描く、実話をもとにした漫画『わたしのお婆ちゃん』。 前回は、母親と祖母の暮らす宮城へ、久しぶりに帰省したニコルソンさんの様子が描かれました。 第1話 「涙が止まらない」 認知症の祖…

葬儀場に並べられた大量のリュックサック その意味に、涙が止まらない

ストーリーBy - grape編集部

故人を送るため、葬儀場に飾られる花や思い出の品々。 ※写真はイメージ 故人の死を悼み、丁寧に手向けられた多くの花を葬式で目にすることはありますが、アメリカで撮影されたある葬儀場の光景に、涙を誘われる人が続出しています。 …

「涙が止まらない」 認知症の祖母とのやり取りを描く漫画に、心揺さぶられる

エンタメBy - grape編集部

東京に住む漫画家のニコ・ニコルソンさんが描く、実話をもとにした漫画『わたしのお婆ちゃん』。 今回は、本作の第1話をご紹介します! 母親と祖母の暮らす宮城へ、久しぶりに帰省したニコルソンさんが目の当たりにした光景とは…。 …

【情報求む】バイカーだった亡き父親 彼が語っていた日本人に出会いたい

ストーリーBy - grape編集部

「インターネットの奇跡よ、起きてくれ」 そんな言葉を添えて、1人のアメリカ人男性が日本に向けて情報提供を求めるメッセージを送っています。 亡き父親の思い出を追って… メッセージを投稿したのは、海外の画像投稿サイト『img…

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