子育てで疲れ果てた母親 1人玄関で泣いていると…
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...






ウェブサイトの閲覧者やSNSのフォロワーから寄せられた実体験を元に描かれた、西山ともこ(nishiyama_tomoko07)さんの漫画をご紹介します。
今回ご紹介するのは、3歳の息子さんと1歳の娘さんを育てる女性のエピソードです。
ある日、息子さんが突発性発疹で高熱を出し、女性は1週間看病をしていたといいます。
『優しい子に育ってくれてありがとう』
別名『不機嫌病』ともいわれる、突発性発疹。熱が下がり発疹が出る頃になると、かかった子供は不機嫌になりやすいといわれています。
木の実を落とした息子さんは最高潮に不機嫌になり、大声で泣き叫んだそうです。
女性は、なんとか息子さんを車に乗せるも、終始泣き叫ぶ我が子を怒鳴りながら帰ることになりました。