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「使っていたらおしゃれ!」季節に合わせて選べる『物語のあるお砂糖』が素敵すぎた

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By - grape編集部  公開:  更新:

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みなさんは、料理のメニューや飲み物の種類に合わせて器やグラスを変えることはありますか。

「今日はこのお皿を使いたい」「このグラスのほうが、飲み物がおいしそうに見える」など、気分に合わせて食器を選ぶこともあるでしょう。

好きな食器を選ぶように、砂糖のデザインも変えてみませんか。

来客時のもてなしにもおすすめの、素敵な砂糖をご紹介します。

全部集めたくなりそう!『物語のあるお砂糖』

『物語のあるお砂糖』は、一つひとつにテーマを持ったかわいらしい砂糖です。

創業1744年の老舗砂糖商『駒屋』が、日本の伝統的な文化を大切にしながら、半手製で作っています。

テーマは全部で12種類です。動物や花をモチーフにしたテーマや、季節をイメージしたテーマもあります。

デザインはかわいらしいものばかり!全部集めたくなってしまいそうです。

春・夏・秋・冬の『物語のあるお砂糖』を使ってみた

今回は春夏秋冬、それぞれをテーマにした『物語のあるお砂糖』を、実際に使ってみました。順番に紹介していきます。

【物語のあるお砂糖】春

『春』は、『クローバー』『さくら』『花と蝶』の3種類のセットです。

『クローバー』の砂糖をよく見ると、四つ葉が入っていました。

【物語のあるお砂糖】夏

『夏』は、南国気分が楽しめそうな『アロハ』『ビーチ』『アクアリウム』の3種類。

ハイビスカスに貝殻、さらにはお魚など夏のイメージにぴったりですね。

【物語のあるお砂糖】秋

『秋』のセットは、『紅葉』『金木犀』『ハロウィン』の3種類です。

お化けやカボチャのモチーフはもちろん、色合いにも秋を感じます。

【物語のあるお砂糖】冬

『冬』は、『トリックスター』『雪結晶』『きらきら星』の3種類のセット。

『雪結晶』は使うのがもったいないほど、細かい部分まで再現されています。

実際に使ってみると

ブルーのマグカップに合わせて、『夏』の砂糖を使ってみました。

普段は料理用の砂糖を使っているので、砂糖を変えただけで気分が上がります。

ソーサーにそのままのせても、かわいい!

来客時のもてなしとしてお菓子の横に並べて出すと、喜んでもらえそうですね。

今回はチョコチップクッキーでしたが、次回は季節のお菓子を用意して、それに合わせた砂糖を並べたくなりました。

また、シュガーポットにそれぞれの季節の砂糖を混ぜて入れると、たくさんのデザインから選べるのでワクワクして楽しかったです。

『物語のあるお砂糖』はほかにも

季節のほかにも、魅力的なストーリーが込められた『物語のあるお砂糖』がそろっています。

見ているだけでも楽しい気持ちにさせてくれる、かわいらしい砂糖の中から、お気に入りのデザインを見つけて使ってみませんか。

プレゼントとして贈るのもおすすめです。


[文・構成/grape編集部]

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