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プラスチックの汚れはどこまで落とす? 清掃員のお願いに「勉強になった!」

By - grapeライフハック編集部  公開:  更新:

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※写真はイメージ

grapeライフハック編集部

『grapeライフハック編集部』は、毎日の暮らしを少しでも快適にするための実用的なアイディアを発信する専門チームです。 整理整頓の工夫や掃除・洗濯のコツ、時短につながる便利な方法などを、実際に試しながら紹介しています。 記事制作には、整理収納や生活分野、法律などに精通した専門家による監修も一部で取り入れ、再現性と信頼性を重視。 意外なアイテムを使った掃除術や、100円ショップグッズの活用法など、今日からすぐ役立つライフハックを厳選してお届けします。 …続きを読む

納豆など、食品の中にはプラスチックでできた容器に包装されているものがあります。

こうした容器をゴミに捨てる際、「汚れはどこまで落とせばいいのだろうか」と判断に迷ったことはないでしょうか。

お笑いコンビ『マシンガンズ』として活動し、ゴミ収集車の清掃員としても働く滝沢秀一さんは、「皿洗いをしたついでの余力の泡で落ちる範囲で充分」とTwitterで説明しました。

もし、皿洗いの時に油などの汚れが落ちていなかった場合、自治体の指示に従って可燃か不燃ゴミとして出すことをお願いしています。

滝沢さんがコメントしたように、どこまで洗うのかを迷ったことがある人から、感謝や体験談が寄せられました。

・洗いすぎると水も洗剤ももったいないと思っていたから、これくらいでいいのかと勉強になった!

・我が家では、納豆が入っていた容器は洗ってから捨てるようにしています。臭いもなくなるので、オススメです。

・ずっと気になっていたことだったので、ためになります!

日頃から、プラスチックのゴミが出る人は少なくないようです。

滝沢さんの呼びかけは、人々の学びになっています!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@takizawa0914

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