まさかのアレンジ! チョコモナカジャンボの新しい味わいを楽しめる驚きのレシピ
公開: 更新:

※写真はイメージ

【梨があったらやってみて!】 お手軽シャーベットの作り方に「子供が喜びそう」全国農業協同組合連合会(通称:JA全農)の広報部は、Xアカウント(@zennoh_food)で『梨シャーベット』の作り方を紹介。ヨーグルトと梨を使った、冷たくてさわやかな味わいです!

家族が大歓喜!タカナシの簡単レシピで『アイスケーキ』作ったら「おいしい!」「もっと食べたい!」乳製品メーカーのタカナシ乳業株式会社(以下、タカナシ乳業)は、ウェブサイトで『簡単アイスケーキ』のレシピを紹介しています。アイスクリーム店などで売られている特別感のあるアイスケーキですが、意外にも家庭で簡単に作れるとのこと。気になった筆者が作ってみたので、作り方や味の感想をレポートします。






普通のアイスクリームとはまた異なる、パリッとした食感を楽しめるモナカアイス。
スーパーやコンビニで手軽に購入できる、森永製菓の「チョコモナカジャンボ」をさらにおいしく食べられる驚きのアレンジレシピを、Instagramの投稿からご紹介します。
パリパリ食感のチョコとモナカが人気のチョコモナカジャンボ
チョコモナカジャンボのアレンジレシピを紹介しているのは、森永製菓の公式Instagramアカウント(morinaga_seika)です。
チョコモナカジャンボは、森永製菓のロングセラー商品の1つ。チョコとモナカのパリパリの食感がくせになる人気のアイスです。
ほかのデザートに添えることもある一般的なアイスクリームとは違い、モナカアイスであるチョコモナカジャンボはそのまま食べるという人が多いのではないでしょうか。
本記事では、チョコモナカジャンボの新たな楽しみ方をご紹介します。早速チェックしてみましょう!
衣を付けて揚げる! 驚きのアレンジレシピ
森永製菓の公式Instagramが紹介するチョコモナカジャンボのアレンジとは、「油で揚げる」こと。
アイスクリームを油で揚げるなんて想像もできませんが、Instagramに投稿されている動画には、実際にチョコモナカジャンボを熱々の油に投入しからりと揚げている様子が映っています。
チョコモナカジャンボを揚げる手順は、一般的なフライとほとんど同じ。
チョコモナカジャンボに卵液をつけ、パン粉をまぶして、180℃の油で30秒揚げれば「チョコモナカジャンボフライ」の完成です。
揚げる時間が30秒ととても短いため、衣はきつね色にかりっと揚がっていても中のアイスクリームは若干やわらかくなっている程度で、まだまだひんやりと冷たいまま。
半分に割られた断面を見てみるとアイスクリームが溶け出すこともなく、まだ固形なのがよく分かります。
外側の熱々の衣とひんやりと冷たいアイスクリームのコントラストが、チョコモナカジャンボのおいしさを一層引き立てるとのこと。衣のかりっとしたクリスピーな食感も楽しめそうです。
いつもとは違うチョコモナカジャンボを味わってみたいという人はぜひ試してみてください。
※再生ボタンを押すとInstagram上で動画が再生されます。
[文・構成/grape編集部]