面接官「大学卒業から何してたの?」 30歳職歴なし男性が答えると、衝撃の事実が…

By - grape編集部  公開:  更新:

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企業の採用選考において最大の関門といえるのが、面接でしょう。

履歴書や職務経歴書などをもとに、面接官から繰り出される質問に対し、どれだけうまく答えられるかが選考突破のカギになりますよね。

ミヤギトオル(@mitume333)さんは、そんな就職活動の面接をテーマにした4コマ漫画をXで公開。驚きのオチが、反響を呼んでいます。

とある企業の面接に臨んだのは、30歳で職歴なしの男性。

実は、大学を卒業してからすぐに、予期せぬアクシデントに見舞われてしまったそうです。

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『UFOにさらわれる』という悲劇に見舞われてから時が経ち…やっと身動きがとれるようになった男性。

しかし、『さらわれる前』とは身の回りの状況がガラリと変わっています。

なぜなら、面接官をはじめとする宇宙人たちと共存しているだけでなく、さらには自らも『宇宙語』と呼ばれる特別な言語を操れるようになっていたのですから…!

男性は、宇宙人だけが暮らすほかの惑星に連れて行かれたのか、はたまた地球そのものが宇宙人の支配下に置かれてしまったのか…。

想像が膨らむ展開には「予想外の結末、すごい!」「人類は弱い…」といった声が寄せられています。

無事に採用され、ファーストキャリアがまさかの『宇宙人のいる会社の社員』となってしまった男性。

今後、どのようにキャリアアップをしていくのでしょうか。不思議と応援したくなりますね…!


[文・構成/grape編集部]

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漫画家・ミヤギトオルさんによる連載『月並町の不思議な話』第1話の画像

「このままバイトしてていいのかな…」人生に悩む女性がたどり着いた『答え』にグッとくる将来にモヤモヤし、スーツを着て『普通の人』を演じて生きるカフェ店員や夢追い人たち。夜の町を泳ぐ不思議な魚と、ジャングルジムで糸を垂らす釣り人――。そんな少し奇妙な『月並町(つきなみまち)』の日常に、どうしようもなく救われる、優しくて愛おしいオムニバス短編集。

木下晋也さんの漫画の画像

面接官「慌てて出てきたの?」 男性が会社の面接に、あえて『寝ぐせ』を直さずに挑んだワケ【漫画】ギャグ漫画を中心に、さまざまな作品を発信している、木下晋也(@kinositasinya)さん。2026年3月11日、「面接当日の朝に思いついたある作戦」というコメントとともに、Xで創作漫画を公開しました。

出典
@mitume333

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