『眼鏡にイタズラしてはいけない理由』に共感の声 これは切実だ…
公開: 更新:


お風呂で家族が倒れていたらどうする? 政府が教える5つの手順【冬場の入浴事故】冬の入浴時、特に気をつけたいのがヒートショック。入浴中の事故を防ぐため、そして事故が起こった場合にするべきこととは?政府が教える手順を紹介しています。

「中毒症状を引き起こすことが…」 農林水産省が『貝毒』について注意を呼びかけアサリなどの漁業権の対象となっている貝は、指定されている場所以外で採取すると、漁業権違反となります。 一方で『漁業権の対象ではないけれど食用可能な二枚貝』もあり、その場合は採取して持ち帰ることが可能です。 しかし、管理さ...






眼鏡を使っている人なら、子どもの頃に経験したことがあるかもしれない『眼鏡へのイタズラ』。
レンズに指紋をつけられたり、「ちょっと貸して~!」と取られたり、フレームをいじられたり…。相手からすると『ちょっとしたイラズラ』なのでしょうが、本人からするとたまったものではありませんよね。
最初はイタズラのつもりが、うっかり眼鏡を壊してしまう…というパターンも、数多く存在します。
『冗談』じゃ済まされない!眼鏡にイタズラしてはいけない理由
眼鏡を普段使用している人たちが、気軽に他人の眼鏡にイタズラする人へ怒りを爆発!切実な願いに、多数の共感の声があがっています。
数万円する他人の所有物にイタズラしちゃ駄目
おじいさんの杖奪って壊せるの?無理でしょ?
命の危険にさらされる可能性もある
そもそもイタズラする時点で駄目なのですが、上でも言われている通り『眼鏡は体の一部』です。
視力の良い方はいまいちピンとこないかもしれませんが、眼鏡は義足や義手と似たようなもの。それこそ視力がとても低い人の場合、眼鏡なしでは生活すらままなりません。
『ちょっとしたイタズラ』のつもりが、眼鏡を壊してしまうだけではなく、怪我を負わせてしまう可能性だって十分ありえるのです。
相手の気持ちや立場を考え、人が嫌がることはしない…優しい心を、多くの人に持ってもらいたいものですね。