なぜ2階のベランダの外に人影が!? 『盲点を突いた不審者』にギョッとする
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座席を180度に倒した乗客 後部座席の乗客の行動に「声出して笑った」「この発想はなかった」新幹線の車内で、座席を180度にまで倒した乗客。 後部座席に座っていた乗客の行動に、爆笑してしまいます!

遠足の説明中に口を開く男子生徒 するとクラスの担任が?「身も蓋もなくて笑った」学校に通う子供たちにとって、遠足は楽しい行事の1つ。所定の金額の範囲内でお菓子を持っていけるというルールは、遠足の醍醐味といえますよね。伊東(@ito_44_3)さんは、そんな遠足を題材にした創作漫画をXで公開しました。
一人暮らしをしている人は、不審者から身を守るべくさまざまな防犯対策をしていることでしょう。対策の1つに、「2階以上の部屋を選ぶ」というのがあります。
特にベランダからの不審者の侵入を考えると、上の階に住むほど安全だと思いがち。しかし、条件がそろうと思わぬ方法で不審者はやってくるのです。
ふるえるとり(@torikaworks)さんが一人暮らしをしていた時の実録漫画を公開し、多くの人々に注意喚起しました。
『一人暮らし時代の深夜の怖い話』
※「穴巣」は「空き巣」の誤字。
ふるえるとりさんは、「以降、この不審者を見たことはありませんでしたが、気付いていなかっただけで何度も何度も訪れていたんだろうなと思うと寒気がしました」と語っています。
また、家の防犯について改めて考える必要があることを、ブログで次のようにつづっています。
漫画を読んだ人たちからは「めちゃくちゃ怖い」「似た体験をしたことがある」「知り合いは、壁の塗り替えのための足場を作った当日に泥棒に入られた」などのコメントが寄せられています。
万が一ベランダに入られても、窓が簡単に破られなければ逃げたり通報したりする時間を稼ぐことができます。また、明らかに侵入困難であれば不審者も諦める可能性が高くなるでしょう。
足場が組まれている時には細心の注意を払いつつ、普段から防犯グッズで窓やドアなどを強化しておきたいものですね。
[文・構成/grape編集部]