雪道で命を守る『矢羽根付きポール』 北海道民には必須の道路標識だった

By - grape編集部  公開:  更新:

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出典:@ev_Akina

Twitterユーザーの秋菜さん (@ev_Akina)が投稿した、ある標識が話題になっています。

出典:@ev_Akina

この標識がないと、北海道の人は死ぬ!?

穏やかではないですね。実際に道路に設置されているものがこちら。

等間隔で並んだ、しましまの矢印がついたポール。『矢羽根付きポール(正式名:固定式視線誘導柱)』というもので、これを見た多くの方が「なんの標識だろう」と首を傾げました。

その標識の意味とは…わからない方は考えてみてくださいね。ヒントは『雪』です。

確かにコレがないと危険だ…

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@ev_Akina@c_clockwise北海道国道12号線 冬期夜間走行

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