「あの時のおばあちゃんすみません」ちょっと胸が痛い回顧録
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客に「スマイル1つ」といわれた店員 ばかにされると…「最高です」「スカッとした」@J4gkBさんは、オリジナルキャラクターの黒子ちゃんが、ファストフード店でアルバイトをする様子を描いた漫画をXに公開。まさかの結末に、2万件を超える『いいね』が寄せられています。

体育の授業でペアを作れなかった生徒 『奇行』に「たまらん」「こういうの好き」学校の体育の授業でよくあるのが、『2人組を作る』というシチュエーション。なんらかの理由で自分だけペアを組めないと、気まずい空気になりますよね。そんな時は、体育教師がペアを引き受けるなど、フォローしてくれるでしょう。
- 出典
- @sahoobb
ビッグコミックスペリオールで連載中の「岡崎に捧ぐ」や、週刊ファミ通連載中の「無慈悲な8bit」で大人気の脱サラ漫画家・山本さほさん。
彼女がTwitterで定期的に発表している「ひまつぶしまんが」をピックアップしてご紹介します。今回は、さほ先生のちょっと胸が痛い回顧録からスタート!
「あの時のおばあちゃんすみません」
だ、大丈夫、誰も貴方を責めることはありません!(ああ…お腹痛い)
「ぶりっこ」
猫の一番の天敵は元気な子どもって、ホントなんですねえ。
「似たものふうふ」
さほ先生の親友・岡崎さんについては「岡崎に捧ぐ」1・2巻をぜひ読んでいただきたい!それにしてもこの似たもの夫婦には、ほのぼのしちゃいますね。
「穴。」
親の心子知らずってやつですか。せっかく開けた穴が虚しい…。
「甘えたがり」
また来たネコツンデレ。さほ先生、どこまでペットに翻弄されるの?(泣)
「山本あるある」
よくある名字だけに、色んな感情が交錯してるようですね。共感できる方も多いのでは?
2017年2月末には「岡崎に捧ぐ」3巻など山本さほ先生のコミックスが一気に3冊発売されるとのこと。ぜひ、そちらもチェックしてくださいね!
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[文・構成/grape編集部]