人生が終わりかけた体験談 電車の中で『スクリーンショット』を撮ろうとすると?
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猫だと思ってなでていたのは? 混乱する飼い主に「めっちゃ分かる」自身の体験を元に、猫のキュルガと飼い主たちを描いた漫画をXに投稿している、漫画家のキュルZ(@kyuryuZ)さん。猫のキュルガと暮らす、飼い主の日常を漫画に描きました。飼い主は、たびたびキュルガの行動に頭が混乱してしまうようで…。

父「なんだこの通信簿は!」 続く展開に「予想してなかった」「そうきたか」生徒の学業成績や日常生活の記録などを保護者に伝える、通信簿。通信簿に書かれた内容を見て、我が子の頑張りを認めるばかりでなく、心配したり叱ったりする親もいるでしょう。2025年3月28日、伊東(@ito_44_3)さんが通信簿を題材にした創作漫画をXで公開。8万件を超える『いいね』が寄せられました!
しろまんた(@mashiron1020)さんがTwitterに投稿した、「人生を棒に振りかけたハプニング」が、多くの人をゾッとさせています。
投稿者さんが電車内でスマホのゲームをしていた時のこと。お気に入りの場面があり、スマホの画面を撮影する『スクリーンショット』をしようとしました。
しかし、その時「ガタン」と電車が揺れ、スマホが手から滑り落ちてしまったのです。
落ちたスマホの行き先は…背筋が寒くなる結果をご覧ください!
スマホが女子高生のスカートの下で「カシャツ!」
スマホでは、スクリーンショットをする時にシャッター音が鳴ります。
誤解とはいえ、変質者と思われても仕方のない状況。その後、投稿者さんは女子高生にスマホの中の写真をすべて見せて、誤解を解いたといいます。
この体験談に、多くの男性が震え上がったようです。
シャッター音が鳴った場合、周囲の人からすると撮影されたのか、スクリーンショットだったのかは判断できません。そのため、「撮影された」と誤解を招き、トラブルになってしまう可能性もあります。
痴漢に遭遇した話や、えん罪の話が取り沙汰される現在。マナーを考え、スマホに夢中になりすぎたり、不注意な撮影をしたりするのは控えたほうが賢明かもしれませんね。
[文・構成/grape編集部]