『理想的な家』を手に入れた友人 見に行ったら「た、確かに魅力的」
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家を購入するというのは、大きな夢です。
「これから理想的な家で暮らせる」と思うと、とてもワクワクしますよね。
ライトノベル作家の藍月要(@kaname_aizuki)さんは友人から、「新しく家を買った」という連絡を受けました。
どんな家なのか見に行くと…予想していなかった光景が!
家というか…これは、居酒屋なんじゃ…!?
藍月さんによれば、こちらの物件は元居酒屋。奥に座敷が2部屋あるので、意外と広い造りのようです。また、2階には住居スペースもあるとのこと。
藍月さんの投稿は、『内装が居酒屋の家に住む』という考えのなかった人たちに、大きな衝撃を与えました!
・設備や家具などがそのままの状態で販売される『居抜き』ってやつですな。
・友達と呑む時は、ちょうどいい…のかな?
・食事が楽しくなるかも!
・台所大きいし、変に落ち着いちゃいそうですね。
変わった物件も、迷わず自分の価値観で買ってしまう行動力が見事ですね!
[文・構成/grape編集部]