警察官を『クビ』になった18歳の男性 実体験描く漫画が、胸をえぐる
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被災地で行方不明者を探す警官 捜索中、住民にかけられた『意外な言葉』とは…「人の役に立ちたい」 筆者の仕事における信念です。その上で今なお心に残っている話があります。 2011年3月11日に発生した、東日本大震災。 全国から多くの警察官が被災地へ派遣され、行方不明者の捜索をはじめとする活動に従...

倒れている人を見かけたら… 元警察官が教える『迷わないためのポイント』とは?街中や駅で、ふらつきながら座り込むなど、具合の悪そうな人を見かけたことがあるでしょう。 そんな場面に遭遇した時、「声をかけてよいのか」「迷惑ではないか」とためらってしまう人が多いかもしれません。 結論から言うと「ためらわ...
- 出典
- @keikubi123






第4話『警察官』
第5話『ふうせん』
味方と呼べるような人のいない環境。投稿者さんは当時の心境を「助けてほしいのではなく、誰かにただ苦しいといいたかった」と振り返ります。
読者である私たちも胸が苦しくなるほど凄絶な内容に、深く考えさせられます。
この作品に描かれているのは1つの事例であり、警察という組織のすべてにこういった動きがあるわけではありません。しかし、投稿者さんのように退職を余儀なくされた経験を持つ人がいることは事実です。
さまざまな苦難を味わい、心身共に疲れ切った投稿者さんは、その後どうなっていくのでしょうか。
こちらの作品は、第0話から最終話まで14本のエピソードに分けて構成されています。つらい道のりの果てに、投稿者さんが出した『答え』を見届けたい人は、ぜひこちらのブログをご覧ください。
『警察官クビになってからブログ』
[文・構成/grape編集部]