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スタバの『注意書き』に言葉を失う… 「そんなヤツいんの?」「いるから書くんだろ!」

By - grape編集部  作成:  更新:

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※写真はイメージ

1971年にアメリカのシアトルに1号店をオープンさせたスターバックスコーヒー(以下、スタバ)。

1996年に日本1号店となる銀座店がオープンすると、「シアトル系コーヒー店」と呼ばれるスタバのスタイルは一気に浸透します。

※写真はイメージ

現在では、47都道府県のすべてに出店。

落ち着いた雰囲気の中で、コーヒーを楽しむカフェとして市民権を得た印象です。

本場アメリカのスタバにまさかの貼り紙!

アメリカ国内でも多くの店を展開するスタバ。ネバダ州に住む日本人女性のBoiさんも、よくスタバを利用しています。

ある日、Boiさんがスタバに入ると、店内は…。

すでにクリスマス仕様になっていました!

赤を多用したディスプレイに浮かれてしまったというBoiさん。

毎年楽しみにしているツリーのオーナメントも、すでに店頭に並んでいました。

ツリーのオーナメント。

今年はペーパーバッグという新しいデザイン登場。

タンブラー型($7.95)よりやや大きめでありながら、お値段$8.95。

すぐ手出た。

せやから、横の赤いのも、上のキラキラも全部買うてもうた訳で。

Boiのねばネバダ ーより引用

早速購入しました!

さらに奥に設置されたにもクリスマス商品がズラリと並びます。

「商品を見よう」と棚に近づいたBoiさんは、そこで赤い紙に書かれた1枚の注意書きを見つけます。

そして、その内容に驚かされることになるのです…。

「誰かホンマに…」

出典
Boiのねばネバダ

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