「どんだけ言うの…」 1日に2回おみくじを引いたら怖い結果に
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出典:半径3メートルのカオス

「分かる、俺もやる」 イヤホンをつけている客に、レシートを渡そうとしたら…【あるある】2026年1月18日、『コンビニ店員の静かな日常』と題した創作漫画を描きXで公開したのは、霰屋(@yuki_arareyane)さんです。本作の主人公は、コンビニで働くごく普通の青年。さまざまな客の行動に対して、「分かる、俺もそう」と共感することがあるようで…。

「分かりみしかない…」「まさしくこれ」 元店員が描いた牛丼店の『あるある』とは?元牛丼店店員のしゃもじ(syamoji8611)さんが描いた『店員あるある』の漫画が話題に。客には見えない裏事情や現場の空気感がリアルに伝わり、Instagram上で多くの共感の声が寄せられています。
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神社仏閣で引くことのできるおみくじ。自分の運勢の善し悪しを判断したり、助言などを求めたりして引く人が多いことでしょう。
ブロガーのカマタミワさんは、ある年の追い詰められていた時期に、近所のお寺を参拝したといいます。神仏の力添えを願いながら、おみくじを引いた結果…。
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1日に2回おみくじを引いたカマタさん。別の種類のおみくじにも関わらず、どちらにも「あせらず」「身を守って」と同じ言葉が書かれていることに驚きます。
それから1週間経った時に浅草寺でもおみくじを引くと、前回と同じくあせらないように諭す言葉が…。
あせりは禁物な時期だということがよく分かりますね!
漫画を読んだ人たちからは、「どの神様も、きっと同じ運勢が見えているんですよ」「まさかのダメ押しですね!」などの感想が寄せられています。
また、中には「あるある!どこで引いたおみくじも、同じようなことを告げる時があります!」と共感する人も。似た体験をしている人は少なくないのでしょう。
ちなみに、カマタさんが引いたおみくじの恋愛運を見てみると…。
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数か月後に引いたおみくじは末吉だったのですが、書かれていた言葉はいいことばかりでした。しかし、恋愛の助言だけ「深入りするな」のまま!
慎重に過ごしたほうが、うまくいくこともある…そんなお告げなのだと思って暮らしていくしかありませんね!
[文・構成/grape編集部]