痔の手術リアルすぎた 実録漫画『痔になった時の話』に「ためになった」の声

By - grape編集部  公開:  更新:

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ぬら次郎(@nurajirou)さんの描く実録漫画『痔になった時の話』の続編をご紹介します。

前回の話で、お尻に鋭い痛みを感じて病院へ行ったぬら次郎さん。痔の手術を受けるため、入院することになります。

手術の日を迎えた、ぬら次郎さんは…。

『痔になった時の話』

手術中に歌い出す…?

手術中の生々しい音を聞くことにたえられず、ぬら次郎さんはかかっている音楽に合わせて歌を歌い始めます…!手術室には、異様な光景が広がっていたことでしょう。

局所麻酔で意識がある中での手術は、音や振動がダイレクトに伝わってくるもの。歌うことで気を紛らわせるというのは、ぬら次郎さんなりの必死の対処法だったようです。

手術は30分で終了したものの…。

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出典
@nurajirou

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