新おもちゃに興味津々の息子 古い方に対する『ひと言』に、涙がブワァッ
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...






日本では1996年に公開され、その後、4シリーズにわたって製作された人気映画『トイ・ストーリー』。
ウッディをはじめとしたおもちゃたちが織り成す群像劇のおもしろさはもちろん、持ち主であるアンディとの絆は、見る人の感動を誘います。
そんな『トイ・ストーリー』さながらの出来事が、まぼ(@yoitan_diary)さん宅でも起きていました。
まぼさんがTwitterに投稿した『息子のトイ・ストーリー』をご紹介します。
『息子のトイ・ストーリー』
幼い頃から息子さんとともに育ったアンパンマンのおもちゃは、『トイ・ストーリー』でいうところのウッディのポジションといえるでしょう。
しかし、新しいおもちゃにも興味を示し始めた息子さん。いかに自分が新しいおもちゃを買ってもらう権利があるかを積極的にアピールします。