「どんまいパパ」 夫が息子の寝かしつけに行ったと思ったら?
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- @12isiy27






子育て中、寝かしつけに苦労する家庭は少なくありません。
息子さんを育てている母親の、かや(@12isiy27)さんは、寝かしつけの難しさを感じる光景を目撃します。
ある日、息子さんを寝かしつけるため、30代の夫が寝室へ向かいました。
ひと仕事終えて、布団から抜け出してきたのは…。
「34歳の寝かしつけなんて楽勝だぜっ!」
寝かしつけられたのは、息子さんではなく夫のほうでした!
自由を得た息子さんは、振り返ることなくハイハイで布団を脱出。
立場が逆転している光景に、「優秀な息子さん」「どんまいパパ」などのコメントが寄せられています。
・ハイハイする息子さんの躍動感に笑った。
・パパを寝かしつけるのが上手ですね~!
・我が家も、赤ちゃんに何度も寝かしつけてもらっています。
布団の心地よさに、大人はすぐ入眠するのに、なぜ赤ちゃんは寝てくれないのでしょうか…。
寝かしつけの苦労は、子供が成長するまでしばらく続きそうです!
[文・構成/grape編集部]