フィットネスジムをサボりたいハト 続く展開に「無限に笑う」「やる気が出てきた」
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【2万いいね】転びそうなスズメを『鳩胸』で助けたハト その後の展開にクスッ!漫画家の初丸うげべそ(@ugebes0)さんによる、鳥たちが登場する創作漫画『ちゅんトーク』。本記事では、2026年5月24日現在、Xで2万件近くの『いいね』が寄せられている『ばふっ』というエピソードを紹介します。

軒下に巣を作るツバメと違い…『イワツバメ』の驚きの生態描いた漫画に反響バードウォッチングをしながら野鳥の絵を描いている、piro piro piccolo(@iirotorii)さん。2026年4月、『イワツバメ』の生態を描いた漫画が、Xで反響を呼びました。
- 出典
- @ugebes0






鳥の創作漫画を描いている、初丸うげべそ(@ugebes0)さん。
以前は、真っ白な『ギンバト』が、自身のムチムチなボディをどうにかしようとする漫画を描き、話題となりました。
ハトさんが痩せようとする漫画3点 始終もちもちしていて「かわいすぎる」
今回紹介する続編には、文鳥が登場します。
『鳥さんフィットネス』
鳥専門のフィットネスジムに通い始めたギンバト。
レッスンをきつく感じ、早くも投げ出したい気持ちが高まっていました。
ギンバトよりも小柄な文鳥は、すぐに筋肉がつくタイプだったようです。
ギンバトを置き去りに、あっという間に立派なマッスルボディを手に入れました!
文鳥の屈強な身体に、不意を打たれた人は多かったようです。
・やばい。無限に笑う。
・マッスル文鳥、かわいい。
・うおぉ!俺も筋肉に愛されたい!
・文鳥のおかげで、筋トレのやる気が出てきた。
動物だけでなく人間も、筋肉に恵まれるかどうかは、体質によるところがあるでしょう。
運動をしても筋肉がつきにくい人からしたら、うらやましく思えるかもしれませんが、無理は禁物。
どちらのタイプであれ、自分に合ったトレーニングを続け、目標に向かってボディメイクをしたいですね!
[文・構成/grape編集部]