お気に入りの毛布に「入ってどうぞ」 2歳児の優しさに、心は温まったが…?
公開: 更新:


「男をなめないほうがいい」 6歳の息子が言い放ったワケに、母が大笑い!2026年現在、若者の間で富士フイルム株式会社のカメラ『写ルンです』がリバイバルしているのを知っていますか。 前年には『写ルンです』で撮影した画像データを店舗で現像できるほか、スマホでも受け取れる『写ルンです+(プラス)...

「心で見ていない!」 道端で泣き出した6歳息子、放った一言に母親が反省子育ては、常に勉強と反省の連続。 身体は小さい子供でも、その純粋な心で大人に教えてくれることはたくさんあるのです。 4人の子供を育てる筆者も、母親として反省する出来事がありました。 野良猫が見たかった息子、号泣しながら訴...
- 出典
- @miyakokko61






2歳の息子さんである、なあくんを育てている、西野みや子(@miyakokko61)さん。
ある肌寒い夜に、息子さんの優しさに心温まる出来事があったといいます。
なあくんには、とてもお気に入りの毛布があるのだとか。
洗濯をすると怒るほど、なあくんはその毛布を気に入っています。
毛布に「入ってどうぞ」といった、なあくん。
西野さんはその優しさでぽかぽかと温かい気持ちになりました。
しかし、なあくんのお気に入りの毛布は、子供用。
西野さんには小さすぎて、足先が出てしまっています!
足元の寒さに耐えながらも、我が子とともに毛布で暖をとった西野さん。
これからは、厚手の靴下を履いておく必要がありそうですね!
[文・構成/grape編集部]