小2で志望大学を決定 理由に「笑った後に涙がひと粒」「一生の宝物だ」
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※写真はイメージ

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- @bamy0102






幼稚園などに預けられていた時、親の『お迎え』を心待ちにしていた人も多いでしょう。
2人の子供を育てている、ぽむお(@bamy0102)さんは、息子さんのお迎えに関するエピソードをTwitterに投稿しました。
母親の負担を軽くするため、提案した内容は…?
ぽむおさんの小学2年生の息子さんは、放課後に学童保育に通っています。
ぽむおさんは、大学に付属する施設で働いているため帰宅時間が遅くなってしまうとのこと。
そのため、仕事終わりに学童保育まで息子さんを迎えに行くそうです。
息子さんはぽむおさんと一緒に帰るのが、とても嬉しいのでしょう。
ある日、息子さんはこのようなことをいいました。
「ママの仕事場の大学に通おうかな。そしたらお迎えに来やすいよね?」
なんと大学生になっても迎えに来てもらいたかったようです…!
ぽむおさんの職場に付属する大学に通うことで、お迎えの負担を減らそうとしていたのかもしれません。とても優しい気遣いですね。
息子さんのひと言にはさまざまなコメントが寄せられています。
・笑った後に、涙がひと粒。
・目がハートになりました!
・この発言は一生の宝物だ。
何歳になっても仲のいい親子関係が続いてほしいですね!
[文・構成/grape編集部]